こころとからだの建築家BLOG

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こしょばい言葉 part2 − “セレブ”

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    セレブの語源・由来 「語源由来辞典」より
    セレブは、「celebrity(セレブリティ)」の略。
    セレブリティとは、著名人や有名人のことである。
    略された「セレブ」や「セレブ御用達」のような表現は1990年末頃から見られ、海外の有名女優やスーパーモデルを「セレブ」、それらが身に着けるアイテムを「セレブ御用達」と言った。
    セレブの意味が曖昧なまま広まったため、現在では更に意味が派生し、単にお金持ちになることやブランド品を身につけることも「セレブになる」と表現されることが多い。

     いつの間にやらこんなにもてはやされるようになったのだろう。テレビでも普通に出てくるが、聞いてるだけでこしょばい。流行の発信源、流行を生み出す年齢層といわれるF1女性(20〜34才)がメディアと企業に踊らされているだけなのに・・・

     俺のセレブの定義 = “一見”豪華主義 
         漢字で書けば“成金趣味”


     F1女性の“なんちゃってセレブ”を目指す力が、もっと本当のcelebrityを目指す方向に向いてくれれば、セレブブームも無駄ではなかったと言えるだろう。ん〜そんな人はセレブブームなどに踊らされないか(笑)

     もう一つ思いだした。“小悪魔”これも聞くに堪えない。
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